新型コロナワクチン接種より大切なこと免疫力を高め維持すること!|浜松の社労士事務所

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コラム

新型コロナワクチン接種より大切なこと➡免疫力を高め維持すること!

2021.05.01

本日のテーマは、新型コロナに関するワクチンです。現時点でのマスコミの報道では、これから高齢者へのワクチン接種が始まろうという段階のようです。PCR検査による陽性者が大都市圏で増加しており、特に大阪圏では、激増しているため、飲食店などへの休業要請が行われていますが、最後の決め手は、「ワクチン接種」であるとテレビや新聞などで報道されていて、他の国と比べて日本はワクチンの接種率が極めて低い。早く接種すべきであると論調があるようです。 しかし、本当に正しいでしょうか?

日本では、ワクチン開発が遅れていて、現時点は、海外から輸入しなければならないのですが、この新型コロナワクチンは従来のワクチンと比べると、製造方法がまるで違います。新型コロナワクチンの製造方法については、専門のサイトを参照して欲しいのですが、従来方式の不活化ワクチンではなく、遺伝子組み合えワクチンであり、かつ、本来しなければならない治験が省略されたものであるということです。つまり、安全性や有効性が十分立証されていない未知のワクチンであり、接種後の副反応で死亡する事例もあり、又人体への長期的な影響は誰にも分かりません。正に全世界で人体実験が行われていると言っても過言ではないでしょう。

政府は、コロナワクチンの接種で死亡した場合、予防接種後健康被害救済制度により、4420万円の補償金を遺族に支払うとしていますが、果たして本当でしょうか?

既に医療従事者でコロナワクチン接種後に死亡した事例が厚生労働省HPに掲載されていますが、2021年4月23日発表の事例10件
を見ると、すべて因果関係が評価できないとしています。すなわち補償の対象にならないということです。
基礎疾患がある人がワクチン接種後に死亡した場合は、基礎疾患が原因で死亡したとされてしまうようです。
本件については、以下の動画が詳しいので参照してください。もしワクチンを打つ予定の人は、事前に血液検査、心電図、脳のCTを撮っておくのがよいとの結論です。

ということで、ワクチン接種を無条件に推奨することはできないと思われます。

そこで、私たちは、何をすればよいかということですが、やはり、基本に戻り、自分自身の免疫力を揚げてそれを維持することが重要になるのではないでしょうか。規則正しい生活、適度な運動、十分な睡眠。そしてストレスや過食を避ける。そして、マスク・手洗い、密を避けることが大切です。

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